考式LOGO

Devising method to think (beta)
自己実現の道を考える為のメソッド…を、考え続ける(^-^; …きっとずっとver.βのままの、青山葵の考式ブログです。

素敵な人

もしかすると…そんな話、なんだけれどね。

素敵だなって感じさせる人の多くが
誰かに何かを教わることをしないのに
様々なことを学んでいるんだなって感じることがある。

なのに、野心や何かを得ることに必死になってしまったとき
その人の魅力が少し失われてしまうような。。

その活動は素晴らしいものが多いと思う。
人をひきつける、さまざまなパーツを身にまとうことにも。
尊敬してみたり目標にしてみたりしてもいいかな?って思う。

でも、何だろう…
なんとなく…違和感や、壁までは行かないまでも…
薄い膜のようなものを垣間見てしまう。

勿論、悪いことではないんだよ。
夢中になることや、多くのことを学ぶのは大切なことでもあるから。

違和感は、とらわれてしまっているように見えること…なのかな。

もしかすると…ね。。
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『ありがとう』の話

挨拶でも感謝でも笑顔でも、意識したり積極的に行うことが、良い結果をもたらす。
そんな風に言われる場合が多いと思う…世に溢れる様々なメソッドの中で。そうすることによって、内面もプラスに変わっていくことを期待して。

けれど、それが言葉や技術として数々のブログ記事や身の回りの人の行動の中に散見される度に…ほんのちょっとだけ、苦笑いしてる。
なんていうか…それらの方法論、言葉や技術が独り歩きしているような…そんな感覚。

その言葉や態度に乗せて、『想いを伝えること』…『想いが生まれること』…『想いが生まれる自分であること』それらのことこそが大切で、その為の方法はそれだけじゃないのに…方法だけが先走っているような…って、そんな感覚。


急に、おかしな話をするようだけれど…

どうしようもない場合があるのかもしれない。そうやって、自分の気持ちを奮い立たせなければならないって場合や、そうでもしなければ…って思う気持ちも有るかもしれない。それが数多くある考え方のひとつの方法だって、わかっているのならそれもいい。

ありがとうなんて言えなくても良い。無理して笑顔を作ったり、元気な振りして挨拶したり…そんなモノは、きっといらない。少なくとも、僕に向けてくれなくてもいい。

でも、本当に言いたい時に言える自分でありたい。大切なのは、そう望むことなんだろうなって思う…。


そんなことを感じた、午後のひと時です。
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それが全てでは無い

ちょっと、色々と停滞中です。何気に弱気ですが…

最近はじめた趣味の機械式腕時計の分解組み立て(早い話がオーバーホール)や改造に手を染めて「葵式GTD」等を構築していく作業が進んでいません。。
ちなみにこちらにサイトも作っちゃいました(笑 興味のある方は、どうぞお越しください。。

そんな中でも、関連しそうな本を読んだり情報を集めたりはしています。そんな中で、例えば言葉としての「7つの習慣」の様に、役に立つ考え方や仕組みをシンプルに解りやすくまとめる、と言った作業に興味を持っていることに気づきました。そして、ここで作り上げていくものはまさにそういったもののための作業なのだと。

シンプルで解りやすくそして勿論役に立つ仕組み。みんなきっと、そういったものを目指しているんだろうなぁって、確認していました。

そんなわけで?改めてひとつの原則を確認しておきたいと書いておきますね。

あなたは善人ですか?それとも悪人ですか?
それは良いものですか?悪いものですか?
この方法は正しいですか?間違っていますか?

どちらであると主張したとしても、本人はきっと気づいています。

それが全てでは無い

と。これが、大切なひとつの原則です。良いといわれているものでも改善すべき部分がある。悪いといわれているものでも学ぶべき部分が有る。

そんな事を忘れずに居られたら…と思います(^-^)
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リストの表現方法

今回は結論の無い…戯言です。。

以前の記事にも書いたけれど、個々の行動は何等かのProjectに繋がります。その具体的な目標が設定されているかいないかに関わらず。
そんな風に「行動が何かに繋がる」と考えた場合にGTD/APのActionリストはフラットすぎて何に繋がる行動なのかが解り難いと思います。
それ故に、日々設定される小さなタスクに追われ「何のためにそれを行っているのか?」が見え難いと感じられるのかな?と。

フラット=優先順位やボリュームの違いの無いリストである事で、個々の行動を明確に具体的なものとして保つことが出来ます。それは大きなメリットなのですが、例えば Waiting for にあるタスクが実行されてはじめて行動に移すことの出来るActionや、個々のActionが実行される順位を持っている場合などの場合にリスト上でそれらを把握することが難しくなってしまいます。また、それぞれのアクションを実行した結果がどのProjectの進捗に関わるのか?そんなものを自分自身に印象付けることも大切かもしれません。

これらを解決するためにも、個々のタスクが「何に属しているのか?」を明確に表現する必要はありそうです。リストがただのやっつけ仕事のリストではなく、自分自身を前に進めるための有機的な指針となるようにするためにも。


ひとつの方法が、階層構造。
上位のProject等に属することが明確に解るような表現方法。

ひとつの方法が、リンク構造。
それが何に繋がっているのかを示すことで順序や目的を明確にする表現方法。

いろいろな方法があるように思いますが、まだ明確な答えが出ていません。そんな部分を、考えていけたらと思います。。
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「目標重視」と「感性重視」

人には二つのタイプがあると思います。

・目標重視型の人
・感性重視型の人


たとえば、目の前にある選択肢。自分自身の意思で決めることができる場合に、その判断の基準をどこに置くか。動機は何か。そういったものから、計ることができると思うのですが…

・自分自身が目指すもの(目標)に対して大切なことなのかどうか。
・自分自身の満足感(感性)を満たすのに大切なことなのかどうか。

どちらも、ある目的に沿って判断をするわけですが…少し違います。単純な時間軸(現在or将来)といったものだけではなく、自分が何に価値を見出す種類の人間なのか?と言った、いわば「性格」の違いという意味で。


たとえば、結婚相手を選ぶ場合に…「将来の生活を考えて」選ぶのか「好きで一緒に居たくて」選ぶのか。

どちらかが正しいのでしょうか?前者なら「打算的だ」とか、後者なら「甘い」とか、周りの人からの意見があるかもしれません。それぞれに批判される要素がある、ということはどちらも正しくないのかもしれませんし、どちらも正しいのかもしれません。タイプで言えば、前者が「目標重視型」で、後者が「感性重視型」です。
きっと、理想は「両方を備えた相手」なのでしょうが、きっとその時代や価値観の変化、周りの影響などでそれぞれの想いが揺れ動くのだと思います。


個人的には、どちらもありだと思っています。
と言うよりも、それぞれの性格によって決まってくることなので、どちらが正しいといった種類のものでは無く、それぞれがその特性を活かすことが重要なのです。

このような、二種類のタイプ、「目標重視型」と「感性重視型」は、人によって明確に分かれているかもしれませんし、一人の中に両方の価値観があるかもしれません。ですが、どちらのタイプもあるのだということを認め、その性格を活かし伸ばしていくことが大切なのだと思います。


以下、思いつきですが…それぞれの特徴を書いておきます。

目標重視型


  • 結果をイメージすることで正しい選択だと判断できる。

  • 目標の為にと嫌な選択をすることもある。

  • 進捗を確認することが出来る。

  • 他者から見ても判り易い。

  • 結果に拘る。

  • 企業家風?


感性重視型


  • 自分自身の価値観で判断するので結果に満足出来る。

  • 時折選択の正否に疑問を抱くこともある。

  • 成り行きに任せる。

  • 他者から見て判り難い。

  • 過程に拘る。

  • 芸術家風?


※それぞれ、良いとか悪いでは有りません…ので(^-^;



「考式」は、何か(具体的なモノというわけではなく、人生…のように漠然としたモノも含めて)を成し遂げるための未完成のメソッドですが、そのスタンスはここにあります。
「目標を掲げて、それを実現する為に行う」ことと「日々の中に満足感や自分らしさをもとめる為に行う」の両方の性格や価値観を大切に、色々な道具や方法を考えて行きたいと思います。


ところで、ここからは余談ですが…書いていて思うことは「目標重視型」の方が、説明しやすくて納得されやすい気がしますね。
会社で部下の管理をする立場の人にとっても、「目標に対する進捗を確認する」なんて方法で管理しやすいし、セミナー等で何かを教える人にとっても、なんとなく説得力のある具体的なイメージやデータを揃えやすそうです。その所為でしょうか、「目標重視型」がもてはやされてしまうのは。。。
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何のためのGTD?

それでは、GTDは何のためにやるのか。少し考えて見ましょう。
GTDを実践しようと考えたのには理由があると思います。
何か問題を抱えている、その問題がGTDで解決できるのかもしれない。と言った積極的な理由もあれば、なんだか流行っていたので自分も試してみたい。と言った、半ば消極的な理由まで。ここで、原点に立ち返ってみましょう。GTDがなんの役に立つのか。個人的な解釈になりますが…確認しておきます。

GTDは仕事を進める方法論ではありません。え?って思った方、確認してくださいね。。
GTDは、他に有用なことを考えるために頭の中を空っぽにする為の方法です。日常の中だったり仕事の事だったり…気に留めておかなければならないことをリストに任せて、気にかけておく必要がなくなるようにする。その為の方法論のひとつでしかないのです。

GTDを実践すれば仕事が滞りなく進むわけではあ有りません。滞りなく進めるための頭の状態を作り出すだけです。
GTDを実践すればすばらしいアイデアが次々に浮かぶわけではありません。すばらしいアイデアを考えられる頭の状態を作り出すだけです。

そして、大事なことは…頭から追い出した全てのやるべきことが、「信頼の置けるシステムによって漏れなく管理されている」ということです。

最初の質問に戻ります。

なぜ、GTDを実践するのか。

余計なことに煩わされる事なく、その時々に大切なことに集中できる頭の状態を作るためです。

そしてそれは、ほぼ全ての仕事の基本になります。
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何のために?を意識する

人生はプロジェクト。
・・・その仕事は何に繋がるのか

GTDに限らずToDoListやActionList,RTMを使って日々NextActionリストに書かれていることをこなしていると、最初のうちはある程度の達成感を感じることが出来ます。
しかし、日々新しいNextActionを追加しこなしていく事に疲れてしまったことはないでしょうか。何のためにそれらを実行しているのか?何のために行動しているのか?それが見えなくなり、リストに並べられたモノ達もただのやっつけ仕事になってしまい、リストに書くことさえ面倒くさくなってしまうといった経験は無いでしょうか。

それらのタスクが何に属しているのか。何のために行動しているのか。どんな結果に繋がるのか。

それを常に意識するためにも、それぞれの行動に属性を与えることが大切なのかもしれません。属性…それらのアクションが最終的に何に繋がるものなのか。目的と、その位置付けです。つまり、プロジェクトを明確に定義することが大切なのだと考えます。
プロジェクトは大きなものでなくてもいいのですが、その行動を何のために行うのかの意味づけのために必要です。全ての行動は、何等かのプロジェクトに関わるという発想。そしてまた、それらが属する最大のプロジェクトが人生そのものであるという認識…です。

・身の回りの整理整頓は、なんのためか?
・何かを手に入れたいと思う欲求は、何のためか?
・見たい、聞きたい、したい…それらは何のためか?
・その仕事は何のために行っているのか?

目的がはっきりしていれば、行動も自ずとはっきりするのだとおもいます。明確なターゲットと、アファメーション。小さなプロジェクトの積み重ね。小さな成功の積み重ね。
何をしているんだろう・・・と、感じたときに振り返るためにも。何のために?を意識するようにします。

人生は、プロジェクト。
・・・壮大な目的意識が無くとも、それぞれの行動には理由があります。

はず…です(^-^;
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ブラウザの使い分け…その後

最近では、不具合を理由に選ぶことのできないモノが減ってきたように感じます(^-^)そういう意味では純粋に?機能で選ぶことが出来るのは有り難いことです。
ブラウザもそのひとつ。

以前の記事で、用途によってブラウザを使い分けているといった記事を書きましたが…少し変化してきた部分もあるので書いておきます。
最近は、ホームページ作成のお手伝いをさせていただく機会もあったり自分自身のいくつかのサイトのカスタマイズを手がけたりすることもあって、いくつものブラウザで確認する作業なども行っています。そのため、インストールするブラウザも増えていくのですが…折角インストールするのなら、用途ごとに使いやすいブラウザを使い分けていこうと考えています。

Sleipnir2.6.2
カスタマイズと開発的?な要素に関してはピカ一です。多分、FireFoxにも同様のプラグインがあったりするのかもしれませんが、やはり国産の強み。解り易くてカスタマイズによって痒いところに手が届く感じも捨てがたいものがあります。ちょっとした調べものや自分のサイトの管理ページへのアクセスなど、ブラウズの中心的な役割を担っています。表示中のページ全体のキャプチャ(SnapCrab)や表示中のページの構造解析(Hawkeye)なんて時にプラグインの数々が大変役に立ちます。ブックマークの保存なども、主にこのブラウザになります。

Grani
これはSleipnirの簡易版?ですが、mixi関連のツールであるmixChainを使うために入れています。以前はFireFoxにあったコミュニケーションサイトの殆どがこちらに移りました。ブックマークで管理することが苦手なので、良く見に行くサイトはすべてタブに広げています。mixi関連のツールは、各ブラウザ用のツールバーやデスクトップアプリなど色々あるのですが、mixChainのシンプルな足跡表示と一時間以内にアクセスしたマイミクの色分けや日記の新着表示といったものが、mixiにつながなくても確認できるのが重宝しています。タブには、mixi gree edita などが並びます。

ireFox2.0
Google関連のツールを使うにはやはり一番でしょう。タブにはiGoogle, Gmail, GoogleCalendar といったツールが並びます。ブログの記事の下書きなどもGoogleNotebookを使っているので、タブは固定です。FireFoxもプラグインが豊富にそろっているので重宝しています。最近では、僕自身のGoogle依存が高まっているので(笑)手放せなくなってきました。

IE7
基本的に設定を変更しないで使うのに変わりはありません。デフォルトブラウザで、マイクロソフト系のツールに繋ぐ際には良く使います(頻度は高くありませんが)。他には、仕事関連だったりIEを指定するサイトの確認だったり。イントラネットへのアクセスなどに使っています。また、操作方法を聞かれたときに答えられるように…なんて理由から使う機会も多いです。

Opera9.26
あまり使っていないため、ブラウザとしての基本性能などは知らない部分が多いのですが…独自の描画エンジンを積んでいるのでしょうか、サイトの表示確認などに使っています。でも、面白い機能が所々に散りばめられている感じがするので、意外に使えるモノなのかも知れないと、思うことがあります。

LunaScape4
基本的にIEの見た目がフルカスタマイズできるブラウザといった感覚です。描画エンジンに限らず、基本的な部分はIEと共通のようです。そのためもあって動作に重さを感じさせますが…委託されたサイトの管理や確認のためのタブを並べてあります。使用頻度はあまり高くは有りませんが、キレイなブラウザですね。


6つも並んでしまいましたね(笑)
でも、ブックマークを駆使する使い方が苦手なので、用途に応じてブラウザを丸ごと使い分けるという運用もアリかな?と思います。ただ、ブックマークの保存や移行、アカウント情報の保存といったものが多少気を使う部分では有りますが。。。
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閑話休題:サイト紹介

何かの習慣を変える・適切な方法を工夫する…と言った場合に、人の性格や記憶のことを考えなければならない場合が多々あります。
考式がらみで そんな事について考えていくうちに、「性格改善」「障害を取り除く」「前向きな気持ち」といったキーワードが浮かびます。だからというわけでも有りませんが、二つほどサイトを紹介させていただきます。

一つ目は、知人のHPの紹介。
何かを実現する上で性格改善や自分自身への意識付けが必要になると感じた場合に、自分の中でブレーキをかけている何かを取り除きたいと考えた場合に、その方法のひとつとして役に立つかもしれないと思う内容が紹介されているサイトです。
まぁまりんぐRoom

二つ目は、僕自身の作る別サイトの紹介。
こちらは、やはり人の性格の記憶とのかかわりについて個人的に考察したものをサイトとして思いつきで作って見ました。サイトとは言っても、HP構築の為のサンプルサイト的な位置づけで、あまり更新されることは無いと思いますが。内容は、「記憶が性格を決定付ける」といったひとつのスタンスにたち、それらの記憶を単純なモデルとし、何かを説明する際の補足資料になるように。正直…思いつきですが(笑)
ReViewing the Mmemory.

実はこれらのサイト、WordPressというHP構築の基盤となるソフト(PCで言うところのOS的な位置づけ?)を使って、僕が枠組みを作らせて頂きました。一つ目のサイトは、コンテンツや画像などはそれぞれのクライアントから発信されたもので、内容に関して僕自身は立ち入っていませんが…。

これらを見て…万一「こんな感じのサイトを作りたいのだけれど…」なんて、要望があればお手伝いさせていただきます(営業?笑)

趣味の範囲ですけれどね(^-^)
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葵式GTD的 毎朝の仕事

A7Z手帳ですが、最近では手放せないツールになってきました。それを活用できるのも、エクセルでリストの管理をしているからだと思いますが。inbox_image

GTDの6つのリストである…
A Action
P Plan
C Calendar
W Waiting for..
S Someday
M Materials

これらと、葵式GTDで追加したいくつかのリストの項目が、エクセルの表の上にすべて並んでいます。すべてがここです。
何か新しい予定ができたり、やりたいことややらなければならないことが生まれると、とりあえずこのリストに追加していきます。
日付やコンテキストなどの情報も書く欄を用意していますが、最低限「内容」と「どのリストに入れる項目か(リストの選択)」だけは書くようにしています。(記入日や目標期日や適当な表示順、仕事とプライベートの区別など…印刷時の表示順を決めるための情報も必要に応じて入力します。)

毎朝の仕事は、
1. このエクセルの表を開き、ざっと見直す。
2. エクセルのマクロを活用して、ソートし印刷用の別のシートにコピーする
3. A4の用紙に印刷する
4. それを縦に半分に切って折りたたむ
5. A7Z手帳に差し込んで
6. それを元に仕事を開始する。

です。写真のような感じになります。
リストA7Z手帳とリスト

時間にして、10分くらいでしょうか?この時間を確保することと、習慣化されると…ある意味、GTDの何割かは実践できることになると思います。
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